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🌟 《取り組み・プロジェクト紹介》 ■ 壱里山プログラミングすく〜るの取り組み 当教室は滋賀県の「すまいる・あくしょん」登録団体として、 子どもたちの笑顔と学びを応援する活動を行っています。 すまいる・あくしょん プログラミング・データ分析・創造的活動を通じて、 “好き”を“学び”に変える教育をデザインしています。 ■ Minecraft × プログラミング × 統計局DSS ― 小学生〜高校生まで「eスポーツアナリスト」を育てる学び ― 教育版Minecraftでデータを生み、 統計局DSSで分析し、 eスポーツで実戦に活かす。 この3つを組み合わせることで、 アナリスト育成に必要な4要素がすべて揃います。 ● アナリスト育成の4要素 データ収集(Minecraftでログ生成) データ分析(DSSで統計・可視化) 戦略的思考(ルート最適化・差分分析) 伝える力(レポート・プレゼン) ● 年齢別ロードマップ 小学生:データに触れる楽しさ、グラフ化、気づき 中学生:収集→整理→可視化→解釈の型、ミス分類 高校生:Python/Excelで本格分析、戦略レポート作成 ● 「ブロックビアードのゴールドレース」 明確な数値目標(最速タイム) 世界5分台 vs 日本6分台の差 区間タイム・ミスログが取りやすい → スポーツ科学の教材として理想的 ■ GameChanger Girls 2026 ― 女子小中学生が国際大会に挑むeスポーツプロジェクト ― 学年も地域も異なるメンバーがオンラインで集まり、 Minecraft Education を使って国際大会に挑戦しています。 ● プロの開発手法を実践 Miroで設計 Notionで工程管理 アジャイル開発 セキュリティ意識(権限管理) ● 「自律した個」が育つ学び 自分でタスクを更新 進捗を共有 動画や資料を自作してチームに貢献 ■ 地域学習:びわ湖花火大会リスペクト企画 大津港をMinecraftで再現し、 花火の仕組み・安全管理・地域文化を学ぶプロジェクト。 TNTや発破の安全教育ともつながり、 “危険を正しく理解する”学びをデザインしています。 ■ びわこ成蹊スポーツ大学との相性 大学が求める「スポーツを科学する人材」と完全一致。 特にスポーツビジネス・メディアコースと親和性が高く、 受験ポートフォリオとしても強力な武器になります。 TOP 上に戻る |
