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ブラウザーゲーム用進化版
2026年1月18日(日) 15時17分
【数あてゲーム:繰り返し(while)版】 <!DOCTYPE html> <html> <head> <meta charset="UTF-8"> <title>数あてゲーム</title> </head> <body> <h1>数あてゲーム</h1> <p>ブラウザを更新(F5キー)すると、もう一度遊べます。</p>
<script> // 1. 正解の数字を決める(1〜10) let answer = Math.floor(Math.random() * 10) + 1; let count = 0;
// 2. 正解するまで繰り返す while (true) { let input = prompt("1から10の数字を入れてね!");
// キャンセルされたら終了 if (input === null) break;
let guess = parseInt(input); count++;
if (guess === answer) { alert("正解!" + count + "回目で当てたね!"); break; } else if (guess > answer) { alert("もっと小さいよ!"); } else { alert("もっと大きいよ!"); } } </script> </body> </html>
「読み解きヒント」 while (true) に注目! 「これは『ずっと繰り返せ!』という魔法の呪文だよ。これがあるから、当たるまで何度も入力できるんだ。」 break は脱出ボタン 「もし break(ブレイク)がなかったら、正解しても永遠に終わらない『無限ループ』になっちゃうんだ。正解したときだけ出口が開くように設定してあるよ。」 input === null は優しさ 「途中でやめたくなった時に『キャンセル』を押すと、ちゃんとプログラムが終わるようにしてあるんだ。こういう『やめさせてあげる機能』も大事なプログラミングだよ。」
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