ティザー広告でお知らせしていた、あの「博物館プロジェクト」がいよいよ動き出します!
モデルはアメリカに実在する「ワシントン州立歴史博物館」。
この壮大な歴史ある空間を舞台に、みんなが作った「地図アート」を展示して、期間限定の特別展を開催します!
🎨 イベントの内容
自分だけの「地図アート」を作り、展示のプロ(キュレーター)になりきって、タイトルや解説パネルまで自分でプロデュースします。
自分だけの作品づくり: ドット絵、風景、物語のワンシーン…テーマは自由!
「名前」と「解説」で伝える: 今回勉強する「金床」や「黒板」を使って、見る人を驚かせる解説をつけよう。
博物館の主役になろう: 完成した作品は、マイクラ内の特設ギャラリーに飾られます。
🌟 ☆アドバイス☆ 出展のヒミツを教えるよ!
かっこいい展示にするための「3つの魔法」をマスターしよう!
地図に「伝説の名前」をつける!(金床を使おう)
「黒板」を解説パネルにする!(作者のこだわりを書いてね)
「光る文字」で見やすく!(輝くイカスミが活躍するよ)
📅 イベント詳細
開催日: 2026年5月 2・9・16・23日(土)19時~20時
場所: 壱里山プログラミングすく~る マイクラ特設サーバー(ワシントン州立歴史博物館ワールド)
対象: 小・中学生(初めてでもスタッフがサポートするから大丈夫!)
参加費: 3,000円(教室生無料・年パス割引半額)
持ち物: ワクワクする気持ち
📝 お申し込み方法
本日よりHPにて受付を開始しました!
定員になり次第締め切りますので、お早めにチェックしてください。
お申し込みはこちら保護者の方へ:
このイベントは、単にゲームで遊ぶだけでなく、自分の考えを「言語化」して他者に伝えるプロセスを大切にしています。実在の博物館を模した空間で、社会性や表現力を育む「春のドラマ」を体験しませんか?
「キミの作った地図が、歴史ある博物館の壁を飾る。そんな最高な5月を一緒に過ごそう!」
みんなの挑戦を待っています!